マコちゃんと一緒にレッツ・トレーニングゥ〜♪ |
22:41 |
2週間も前のことだけど、
nannanちゃんが1歳になる娘さんを連れてドックランに遊びに来てくれた。
1歳になるマコちゃんは、すこーし男の人に対して人見知りだそうだけど、
女の人は大丈夫らしい、私、一応性別は女なので一安心。
ぷりもも、女の人は大丈夫だけど、男の人がちょっと・・・などと話をするが、
同じような話題でビックリ・・・!!(笑
nannanちゃんが、ショウ君(ワンコの男の子)とアジの練習をしに来たのだけど、
まずはマコちゃんをベビーカーに乗せて、ママが離れても大丈夫〜
という練習を始めた。
ショウ君と一緒にアジの練習をしていても、マコちゃんがご機嫌で待っていられるように、ちょっとづつ、距離を伸ばし、時間を延ばして行く。
泣きそうになる前に、走って戻って、「ハイ、おやつぅ〜♪」
この作戦が効いてか、マコちゃん、超ご機嫌で徐々にママが離れても大丈夫な時間が延びてきます。
その横で、ぷりもも同じような練習〜(爆
赤ちゃんに会ったことが無いので、マコちゃんを確認させてから
私が離れても落ち着いていられるように〜。
しかし、マコちゃんの言葉になっていない赤ちゃんの声に驚き急に「ワンワン」言い出した(滝汗;;
一旦落ち着くまで引き離したけど、そのあと、ご機嫌マコちゃんの側に戻る。
「あ〜♪ う〜〜♪ おお〜〜♪」という声に反応しながらも、
私の声に落ち着き、おもちゃで遊び、美味しいものを貰い、マコちゃんの側にいてもだんだんと気にしなくなった。
nannanちゃんのマコちゃんに対する対応は、ママだからできること♪
そして、私がぷりもにしてあげたことも、私(ママ)だからできること♪
犬の精神年齢は、成犬になっても人間の3歳(〜4歳)ぐらいというが、
まさしく、1歳のマコちゃんと、7ヶ月のぷりもは精神年齢的に言えば
かなり近かったといえると思う。
やっぱり、人間の子供と共通部分はたくさんあるのね・・と再認識。
もちろん擬人化をしてはいけないけど、感情の動きは似ている所も有るんだよね。
言葉が解らなくとも
『相手の気持ちに立つ』ということに関して言えば、同じなのだと思う。
nannanちゃんも、ママさんになった経験から、ショウ君(ワンコ)の扱いもとっても上手になっていた。
次回マコちゃんと会える日はいつかな?と楽しみにしている。
その頃のぷりもはどうなっているかな?
仲良くしてもらえるように、頑張ってお勉強しておこうね♪
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ぷりも |
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RR